第四回モニターキャンペーン当選者!カフェ運営末野さん宅で料理教室をさせていただきました!

モニタリング対象商品:ビタクラフトスーパーファイブフライパン27cm

自動調理ロボットRFIQ用に開発された熱伝導性、熱拡散性の極めて高い超伝導スーパーアルミニウムを含む3層アルミを電磁性、耐久性、保温性に優れたステンレスでサンドされた新開発の5層構造で、より高い経済性・機能性も発揮します。一般家庭に最適な応用範囲の広い商品です。焼き物、炒め物、卵料理、無水・無油調理からオーブン料理まで、幅広く利用できるフライパンです。内径25.5cmのナベのフタとしても使用できます。(※現在スーパーファイブは廃版です。後継はヘキサプライとなります。)

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モニター当選者:40代カフェ運営

京都郊外にある隠れ家カフェ「KAKI house」を10年運営されている末野さん。
お店ではランチを作ったり、出張料理なども手がけるお料理のプロです。

ビタクラフトは優秀なお鍋です。コツを覚えれば、いろんな使い方ができますし、同じ素材を使っていても、他のお鍋と比べて素材の味が活かされる良いお料理ができます。

取材時の様子
ビタクラフトを知ったきっかけは何ですか?

キッチン用品が好きなので、いろいろと売り場を見たり、
レシピの検索をしているときにWebサイトで知りました。

ビタクラフトを使ってみたいと思った理由を教えてください。

全面多層構造鍋がどのようなものなのか、
使い心地や普通の鍋とどれだけどのように違うのかなどを、
試してみて実感したかったからです。

今回お送りしたお鍋で一番はじめにされた料理は何ですか?

小松菜を無水調理しました。
お鍋に入れる素材によって加熱時間が異なるので、色んな食材を使って実験してみたりしました。

お送りしたお鍋で上手くできたビタクラフトの調理方法は何ですか?

ビタクラフトの専任料理講師 濵が「米粉を使ったホワイトシチュー」のレシピを元に末野さん宅で、ご一緒にビタクラフトのお料理を作りました。末野さんは、モニター商品が届いてから、ご自身で色んなお料理を試作され、ビタクラフトの使い方を研究して使い慣れていらっしゃいました。

添加物などが多い外食は、めったにしないという末野さん。健康に普段から気を使っているため、「家族の健康は日々の食事から」というビタクラフトの理念や、ビタクラフトの食育活動にしきりに関心されておりました。ビタクラフトをつかって料理をすると、母や妹から「素材本来の味がいつもより濃く感じて美味しい」と、ご家族にも好評とのことでした。

また、末野さんから「お店のお客様は年齢層が高めですので、お出しするものは野菜を使ったお料理などが多く、体に良いものを出すように心掛けており、ビタクラフトの無水調理のおかげで、お客様に野菜の栄養を壊さずに素材を活かしたお料理を出せます。本当にビタクラフトのお鍋は優秀なお鍋だと思います。使い方のコツと、自分なりのデータさえとれれば多用途で使えるので同じ素材を使っていても、味がちゃんと残るよい料理が色々とできるようになりました。」と喜びの声をいただきました。

末野さんの感想

ビタクラフトスーパーファイブ

いただいたモニター商品は、すっかり気に入って使っています。ほんとうに、パスタは余熱だけでおもしろいように茹でられますね!びっくりしました。
また、フライパンだと白菜のような大きな葉っぱをそのまま形で崩さずにさっと茹でたいときなどは、直径27cmの大きさが功を奏し、余熱でも十分に色よく仕上がるので毎日嬉しく活用させていただいております。
今までフライパンは鉄と思っていましたが、ビタクラフトさんのフライパンなら万能鍋兼フライパンとして重宝しそうです。いつか、お店にいらっしゃる料理の好きなお客様達に、お勧めする機会など持ちたいなぁなんて思っています。

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